初夢宝くじはどこで買える?買い方を徹底解説!

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初夢宝くじは買う時期に注意

初夢宝くじは、宝くじを売っている場所であればどこでも買えます。

但し、売っている期間は限られており、年末年始の3週間程度の期間になります。

普段はみずほ銀行に行けば買うことが可能なのですが、年末年始ということもあり、売り場が閉じていることがあります。

そのため、必要に応じてネットで購入することも、検討する価値があります。

初夢宝くじは初夢賞を狙う

初夢宝くじは年末ジャンボ等のように、7億円当たることは見込めません。

反面、1.5億円の当選確率が3倍になっています。

また、金額が200円となっており、ジャンボ宝くじと比べると少し安いです。

尚、初夢賞の3万円がそれなりに現実的な数字(1/5000)で当たります。

この初夢賞を狙うのもいいですね。

初夢宝くじの買い方

これらを踏まえて、買い方について検討します。

それなりの金額が当選しても、それ以上の金額を購入している場合は喜びも薄れます。

ここでは、初夢賞が当たれば、3倍は戻ってくるようにすることを考えます。

すると、購入すべき枚数は50枚以下となります。

これ以上購入するのは、本当に「夢を買う」ことになります。

それも正しい宝くじの買い方ですが、その場合は1枚だけ買う方が余程利口です。

バラで買うのか連番で買うのか

次に、バラで買うのか連番で買うのかを考えます。

バラは文字通り数字がバラバラになっており、連番は数字が並んでいます。

但し、バラの場合でも10枚買うと、下一桁は0から9の数字が全て揃います。

末等は下一桁で当選が決まりますので、必ず1枚は当たります。

しかし、末等は殆どの場合で購入金額と同じ金額が当選金額となります。

話はそれますが、個人的には1/10になったクジを換金するのは手間なので、末等を廃止し、10万円前後の特別賞を創設して欲しいと考えています。

バラで買うか連番で買うかですが、基本的にはその人の好みです。

連番は当選確認のドキドキが短くなる

しかし、最近のクジは1等の金額がかなり大きくなっており、単体で十分大きな夢となります。

そうであるならば前後賞を狙う必要は小さいので、バラの魅力が大きいです。

一方、連番は当選確認の時、最初の1枚を見ただけで、他の当選の有無も概ね分かってしまいます。

基本的には夢を買っているはずなのに、当選確認のドキドキが短くなるというのは良いことではないです。

よって、ネットの購入も考慮しつつ、バラで買う方法を買い方の一つとして提言します。

初夢宝くじの買い方は余剰金の範囲で

尚、元もこも無い話をすると宝くじの還元率は高くても60%以下です。

他のギャンブルと比べても分は悪いので、余剰金の範囲で買うというのが正しい買い方であることは言うまでもないです。

しかし、夢を持って初夢宝くじの買い方を考えたいものですね。

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