これが最高峰のいちご!1パックのお値段は驚愕の○万円!

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毎年、2月頃から5月初旬頃は、いちご狩りのシーズンですね。

食べ放題になっていて、コンデンスミルクが入った入れ物を受け取り、その場で思い切り食べて来た経験を持つ人も多いのではないでしょうか。

いちご1パックどのくらいの値段のものを買おうかな

お店で購入するいちごは、1パック300~500円程度の値段のものを買ってしまいます。

しかし、いちご畑の中で食べ放題の場合は、時間内であれば好きなだけ食べることができるわけですからお得感満載ですよね。

一般的には3月から4月が旬で、旬の前後に販売されているいちごもありますが、旬のときに買う方が値段は安いなどの特徴があります。

大粒のいちごは1人1個

最近のいちごは、粒がやたら大きいものや、ジャムやジュースなどで使うような超小粒タイプなどを見かけることがありますね。

大粒タイプなどの場合は、1パックにいちごが5粒くらいしか入っていないので、家族5人で食べるときには1人1個しか賞味できません。

ただ、大粒タイプは食べ応えがあるので1個だけでも満足している人も多いのではないでしょうか。

1年を通じていちごを見かける

近年スーパーでは1年を通じていちごを見かけることができるようになっているわけですが、収穫状況や時期に応じて値段は変動します。

いちごの生育に日照が不足していると、不作になることがありますね。

クリスマスの時期などでは、ケーキで使うことが多いのでいちごの需要が増える反面、旬ではないタイミングですから、当然値段も高めになりやすくなるわけです。

ブランドいちごの1パックのお値段は?

お店で気軽に買うことができるのは、いちご1パック300円から500円くらいの値段のものを買いますが、ネットショップなどの中には、1粒で数百円のものを見ることも少なくありません。

いちごには色々な種類がありますが、桃イチゴは1粒で500円から800円、桃イチゴはブランドになっているので高価なものといえます。

あまおう苺もブランドですが、こちらは1粒200円で、スカイベリーは1粒350円です。

高額なものの中には1粒で1000円や1800円の値段で販売が行われているものもあります。

また、長崎アマテラスと呼ぶ品質については9個から12個入りで8000円です。

しかしながら、1個1800円で10個入りの場合、1パックのお値段は18000円ですから中々買うことができないものですよね。

どのような味なのか興味があるけれども、中々手を出すことができませんね。

甘いいちごで幸せ感

スーパーでいちご1パック400円前後の値段のものを購入し、それを食べてみたけれど甘さがなくてすっぱいだけだった。

このような経験をされている人も多いかと思われますが、1粒当たりの価格が高いものは甘くて美味しく、普通のものと比べるとみずみずしさがあり、フレッシュ感を感じられるといいます。

いちごの値段にもよるのでしょうが、甘いいちごを食べた時には、幸せを感じますね。

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